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首都高はイカれた奴らが多すぎる

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首都高は高速道路とは別次元の世界だ。高速道路は100キロなのに対して首都高は60キロ~80キロ(場所による)

これだけ聞くと首都高の方が安心して走れそうな感じがするがとんでもない。首都高の連中はイカれている。


高速道路では滅多に幅寄せされたことはないが首都高では法定速度で走っているとほぼ幅寄せされる。遅く走っているのではない。ただちゃんと法定速度を守っているだけで煽られるのだ。そして100キロ以上で多くの車が駆け抜けていく。365日どの日に行っても奴らは90キロ~100キロで走っている。それが普通。それが一般的速度なのだ。

むしろ60キロで走っていたらちんたら走ってるとみなされクラクションを鳴らされ、幅寄せされ、そして追い越されていく。

怖い。怖すぎる。

じゃあ、お前も100キロで走ればいいじゃん?と思っただろう?ところがどっこい。皆が100キロで走っているから普通に思えるが、法的にはアウトなのだ。首都高を走ればわかるが必ず誰か捕まっている。白バイに誰かしら必ず捕まっているのだ。

赤信号、皆で渡れば、怖くない。そんな言葉を信じて捕まってもみろ。法定速度60キロの所を100キロで走れば40キロオーバー。一発免停だ。そんな貧乏くじは引きたくない。だから今日も僕は法定速度を守る。

そしてそんな僕から彼らに言いたい事は一つ。

煽らないでください!

マジで怖いんです!

勘弁してください(ジャンピング土下座)